みんないくら貯めてる?平均貯蓄額を知って理想の貯蓄額を考えよう

私の貯蓄額って一般的にみて多いのかな?それとも少ないのかな?
全然貯蓄できていないんだけど、みんなはどのくらい貯蓄してるんだろう?
貯蓄したいけど私に合った無理のない月々の貯蓄額っていくらになるんだろう?

こんな悩みや疑問を持っている方は多いのではないでしょうか?
この記事を読むとこんなことがわかります。

  1. みんなの貯蓄額の平均額がわかる
    (金融広報中央委員会データより)
  2. 貯蓄を確実に増やしていく方法がわかる
  3. 貯蓄を増やす心構えがわかる
  4. 理想の貯蓄額のパーセンテージがわかる

お金って日常で必ず必要になってくる大切なものです。
そんな大切なものなのに、ないがしろにしてしまって
お金の悩みや不安が尽きない状態になっている方もいますよね。

今年こそはお金の悩みをクリアにして、スッキリした日々を手に入れちゃいましょう!

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みんな平均でいくら貯めてる?【2019年度最新】の平均貯蓄額

今回は金融広報中央委員会が毎年調査している
『平成30年(2018年)家計の金融行動に関する世論調査[2人以上世帯調査]』
よりデータを引用させていただきました。

 

 

2人以上の世帯の平均貯蓄額は1,151万円?!

 

上の画像データからすると2人以上世帯の平均貯蓄額は
(預貯金、貯蓄性保険、有価証券、その他金融商品含む)

【 1,151万円 】ということがわかりました。

これをみた方のほとんどの方がこんなこと思いませんでした?

え?!みんなそんな貯蓄してるの?!私ヤバくない?

これには『平均値』と『中央値』の違いを知る必要があります。

 

 

『平均値』と『中央値』の違いって?

 

平均値だとどうしても高額な資産保有世帯に引き上げられてしまいます。
そのため一般の方にとっては現実味のない数値が算出されてしまうわけですね。

そのためにより現実味のある数値を算出するために【中央値】というものがあります。
これは低い方から順番に並べていってちょうど中央の数値。
これが中央値ということです。

 

 

『中央値』を参考にしてみる

 

今回の調査では金融資産の保有状況の中央値は以下の数値になりました。

2018年金融資産保有状況【中央値】
450万円

現実味のある数値になりましたね。
これが2人以上世帯の平均貯蓄額の1つの基準になるのかなと思います。

 

 

金融資産残高が減った理由ランキング

次に金融資産が昨年よりも減ったと回答した人の理由を紹介したいと思います。

昨年よりも金融資産が減った理由ランキング
【1】定例的な収入が減ったから
【2】自動車、家具、家電などの購入費用の支出があったから
【3】子供の教育費用、結婚費用の支出があったから
【4】株式・債券価格の低下により、これらの評価額が減少したから
【5】旅行・レジャー費用の支出があったから
【6】土地・住宅購入費用の支出があったから
【7】扶養家族が増えたから

 

 

貯蓄額を増やす3つの心構え

今が貯めるチャンス!人生の貯めどきを知って逃さない!

 

有名な家計再生コンサルタントの横山光昭さんの本よると
貯めどきは大きく分けると3つあるとしています。

お金の貯めどき
1、DINKS(共働きで子供なし)時代
2、子供が幼い時
3、子供の独立後
(出典:20代から知っておきたいお金のルール/横山光昭

特に【1】の共働きで子供がいない時が一番の貯めどきではないかと思います。
というのも2人で正社員として働いている場合が多いと思いますので。
この時期に貯められるだけ貯められると、その後の人生のリスクが大幅に下がります。

しかし、この時代ってまだ若いこともあり
なかなかこのことに気が付けない方が多いですよね。
(今気づけた人はラッキーですよ!)

そうすると次は子供が幼い時。
奥さんが働けるようになるまでは正直貯めどきではないでしょう。
無理せず家計が赤字にならないことだけ注意する。

子供が手から離れて奥さんも働けるようになったら
【2】の貯めどきがやってきます。
ここで子供の教育費をしっかりと貯めていきたいですね。

そして最後【3】子供が巣立ってからの時期。
これは主に老後資金を貯めるということですね。

このように人生で貯めどきは大きく分けて3つあります。
それぞれ置かれている状況が違うので一概には言えませんが
これを参考にしてみて自分が今どこに位置しているのか?

貯蓄を頑張る時期なのか?それとも今は我慢の時なのか?
そんなことを把握できていれば意味なく不安になることを回避できます。
関連記事:100万円貯金するって実は簡単です!5分でわかる、誰でも真似できる貯金の5ステップ

 

 

流行りや周りに惑わされず自分の軸を持つ

 

友達夫婦が家を建てたからそろそろ私も建てなきゃ
今〇〇が流行ってるから乗り遅れないようにしないと!

流行に惑わされ続けてしまうと
それは残念ながら貯蓄を妨げるものでしか無くなってしまいます。

なぜかというと流行りは過ぎ去っていってしまうからです。
次から次に流行りは変わっていきます。
最近はサイクルが早くて半年ほどで変わってしまうことすらあります。

それらの流行りに流され続けてしまうと
お金がいくらあっても足りなくなってしまいます。

働いたお金をすべてそれらの流行りに合わせるために使ってしまっては
一番肝心な将来のために残すためのお金が無くなってしまいます。

ただし、流行のすべてを否定しているわけではありません。
ある程度なら流行に乗ることも大事なことですよね。

しかしそこで大事にして欲しいのは
なんでも流行っているからという理由で乗っていくんじゃなくて
自分の軸に沿って乗るものと乗らないものを選択することが重要です。

そして決して見栄を張らずに身の丈に合った暮らしをする。
誰かと持ち物を比べて劣等感を抱かずに
誰かと競争するために物を持つんじゃなくて
自分が心から満足するために物を持つこと。
関連記事:今のままじゃマズイ!?『アフルエンザ』が家族も生活も人格も破壊する3つの理由

 

 

どんぶり勘定は未来のあなたを確実に苦しめる?!

 

貯蓄を妨げるものの1つに【どんぶり勘定】があります。

どんぶり勘定とは

細かく計算などをしないで、おおまかに金の出し入れをすること。
昔、職人などが、腹掛けのどんぶりから無造作に金を出し入れして使ったことからいう。

『コトバンク』より引用

 

なんとなく日々の支出をしていませんか?
気分のままにお金を使って、なんとなくの感覚で日々のやりくりをしている。
実際こういう方の方が多いのではないかと思います。

しかし、このどんぶり勘定はあなたの『貯蓄したい!』という願いを確実に壊していってしまいます。

何にいくら使ったかわからないという状況はどんな悪いことを引き寄せるのでしょうか?

どんぶり勘定が招く事態
・月末になると金欠になる
・目先の誘惑に弱くなる
・長期的な視点を持って人生を計画できなくなる
・年間で数十万円から数百万円という恐ろしい金額を”浪費”に費やしてしまう
・何に使ったかよくわからない支出が増え続ける
・いざまとまったお金が必要になった時に資金不足に陥ってしまう
・そのためローン(借金)をせざるを得ない状況になってしまう
・借金が借金を呼び、最悪の場合多重債務者になってしまう

どんぶり勘定は人生の難易度を上げてしまうかなり危険な思考です。
少しずつでも良いので家計を把握することをはじめていきましょう。

家計を把握する3つの方法
・家計簿をつける
・予算を設定してその範囲内でやりくりする
・毎月一定額を貯金する癖をつける

家計管理は長期戦です。
100%の完璧な家計管理は逆に家計管理の敵になりますので
適度に力を抜きつつ、かといってどんぶり勘定のように抜きすぎずにできると良いですね。

 

 

貧困が貧困を呼ぶ?!

ある研究によりますと
お金が足りない中で生活をしていると
ストレスホルモンであるコルチゾールのレベルが押し上がり
思考に圧力をかけてしまうそうです。

そして人は何か欠乏感(足りない)を感じると
思考に圧力がかかり目の前の判断を誤りやすくなる。

『出典:MIND OVER MONEY

(例)お金が足りない
・お金が足りない

・焦る

・思考に圧力がかかる

・目の前の判断を誤る

・家計が赤字になる
・借金を抱える

このように貧困がさらなる貧困を呼び寄せてしまうのです。
大切なのは『お金が足りない』という状況を日常に作り出さないこと。
そのために貯蓄をする習慣を身につけるわけです。

焦りや欠乏感はさらなる貧困を呼び寄せてしまいます。
まず大切なのは一定額を貯蓄する習慣を身につけて
最低限のリスクに対応できる預金を作り出すことです。

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確実に貯蓄を増やす3つの方法

自動積立預金で一定額を自動的に積み立てる

 

初心者の方にまずオススメしたいのはこちらの自動積立預金の活用です。
これは一定額を毎月自動で積み立てていく方法。
この方法の良いところは『強制力』があるということ。

自分で決められた額を預金に回そうとすると
どうしてもその時のメンタルや金欠具合で迷いが出てきてしまいます。

ホントは3万円貯金するって決めたんだけど、どうしてもお金がなくなっちゃったから使っちゃおう

その点この方法を使えば強制的に一定額が積み立てられてしまいますので
自分に負けてしまう人にはうってつけの方法です。

 

 

投資信託を毎月一定額購入し、ローリスクで運用してみる

 

これはあくまで余剰資金でという話になりますが
ある程度余剰資金がある人なら『運用』に目を向けるのも良いですね。

その中でも『投資信託』は運用をプロが行うので比較的リスクは少ないです。

ボクも『セゾン投信』という投資信託を4年ほど買い続けていますが
現時点では銀行に預けていてもらえる利息の何倍もの利益が出ています。
もちろんリスクは少ないといっても『投資』ですので元本割れのリスクはあります。

ですので余剰資金のある方は1つの手段として考えてみても良いのではないでしょうか?
ちなみに、預金がほとんどない方はまずは現金を作ることが先決です。

 

 

収入のパイプを増やすことを考える

 

貯蓄を増やす最も手取り早い方法は『収入を増やす』ことです。
(その前にやることはあるが、そのことは後ほど説明します)

例えば収入が50万円で月々の支出が40万円だとします。
この場合は貯蓄に回せるお金は毎月10万円。
これを収入が60万円にすることができれば
単純に倍の20万円貯蓄に回すことができますよね。

といっても会社でのお給料を10万円増やすのはなかなか難しい。
そこでオススメなのは『会社のお給料以外に収入のパイプをつくる』ことです。
簡単なところで言えば、今まで働いていなかった奥さんがパートに出る。
旦那さんが会社が終わってから時間でバイトをするなど。
(ただし、これはあまりオススメできませんが、、、)

その中でもボクのオススメを何点か紹介します!

 

 

奥さんがパートに出る

 

これは当たり前のことかもしれないのですが
一応書いておきたいと思います。
例えばこれまで専業主婦の奥さんが
月5万円のパートを始めたとします。すると年間で60万円。

それまで旦那さんのお給料のみで生活できていたとすると
単純に年間貯蓄額に+60万円となります。
もちろん働き始めたのは資金不足を感じたからかもしれませんが
それでも数十万円のプラスになります。

もしも月8万円稼いで年間96万円世帯年収がアップしたとしたら
少なくとも50万円以上は貯蓄できる可能性があります。

もちろん働き始めて支出が極端に増えてしまっては意味がなくなってしまいますが
もしも時間に余裕がある方はぜひ将来のために
月数万円でも良いので働くことをオススメします。
その数万円が年間で考えると大金になります。

 

 

ハンドメイド作品を販売する

 

今はインターネットの進化で誰でも簡単に商売ができる時代になってきています。
例えばよくテレビで紹介されていますが
主婦の方が空き時間を利用してハンドメイド作品をネットで販売し
月100万円を売り上げているとかいないとか。
嘘のような話ですが、これは決して不可能ではないです。

月100万円は無理にしても月数万円レベルなら
ある程度努力すれば誰でもできてしまうのかなとさえ感じます。

ボク自身会社員時代は空き時間を利用してハンドメイド作品を販売していました。
ハンドメイド作品の良いところは楽しみながらお金を稼げるというところかなと思います。

作ることが好きで、はじめは自分のモノを作って楽しんでいたけど
徐々に友人に頼まれるようになり、試しにネットで販売してみたら売れて
作りながら腕が磨かれて作品の質もどんどん向上していく。

そしてはじめは趣味から始まったものなので
楽しみながらお金を稼ぐことができる。

これほど良いお金の稼ぎ方はないのではないでしょうか?
一般的には『お金を稼ぐこと=我慢して辛い思いをして稼ぐ』
みたいなところがるかなと思いますので。

もちろん決して楽に稼げるわけではありませんし
成功するかどうかもわかりません。
しかし、もしも今何かハンドメイドをしているものがあって
販売できるくらいのクオリティなら
ぜひ試しに出品してみることをオススメします。

あなたの作品の価値を決めるのはあなたではなくて
それを欲しいと思ってくれるお客様です。

それとこの副業のもう1つのメリットは『 在宅で隙間時間にできる 』ということ。
人間関係のストレスも決められた時間に仕事に行く必要も無くなるわけですね。

ココナラというサイトではハンドメイド作品を誰でも販売することができます。
【ココナラハンドメイド】
一度目を通してみて、自分が作っているものはいくらくらいで取引されているのか?
クオリティは販売できるレベルに達しているか?
そんなことをまずは調べてみてください。

 

 

自分の得意を販売する

 

ハンドメイド以外にも今は自分の得意を販売できる時代です。
例えばハンドメイドで紹介した会社が運営する【ココナラ】ですと
例えば『ダイエットの食事計画作成します』とか
占いが得意な方が『あなたの恋愛運を占います』とか
イラストが得意な方が『SNSのプロフ画像描きます』などなど
自分の得意なことを販売しています。

他にもみる限りたくさんの知識が取引されています。

・動画編集します
・画像編集します
・サイトの運営方法教えます
・通訳します
・翻訳します
・プログラミングします
・アプリ作成します
・ファッションコーディネイトします

などなどどんなことでも人よりも得意なことであれば販売できる仕組みができています!
もちろん『お金を支払う価値のあること』でないと成り立たないのですが
もしもあなたが人よりも得意なことで
尚且つ需要がありそうなものがあるなら
まずは出品してみることをオススメします。
どんなことが収益に結びつくかわからない時代ですので。

自分の好きなことでお金を稼ぐことができる。

これほど幸せなことはないのではないかと感じます。

 

 

【注意喚起】楽して儲けられることはほぼないと思っていた方が良い

 

ボクはインスタグラムやブログでお金に関する知識を日々発信しています。
そうするとお金のことで相談していただく機会が頻繁にあります。
その中でも多いのはやはり『詐欺』に引っかかってしまい苦しんでいる方からの相談。

特に多いのはいわゆる『簡単に稼げる系』の詐欺です。

・1日10分で月10万円稼げます!
・簡単に稼げます!その方法を教えます!
・このセミナーを受ければ月30万円必ず稼げます!そうすればこのセミナー代金は1ヶ月で取り返せますよ!

ボクのところにもこのような怪しいメールがSNSを通じてよく来ます。
真意はどうなのかは正直なところボクにはわかりません。
もしかしたら本当に良心的な人で簡単に稼げる方法を教えてくれる方もいるのかもしれません。

ただし、そんな人はほとんどいないと思った方が良いでしょう。

楽してお金を稼げる方法などない

もしもあなたが『あの人は楽してお金を稼いでいる』って
思う人がいるのなら、それはもしかしたら過去に血の滲むような努力があったのかもしれません。

今後あなたの元に全然知らない人から
魅力的で楽ができそうな美味しい話が舞い込んできたとしたら
それは信じない方が人生のリスクヘッジになります。

そして一番大切なのは

そんな不確かな情報を頼るしかないような状況に自分を陥れないようにすることです。

 

 

貯蓄を増やすための順番には注意する

貯蓄を効率よく増やすためには適正な順番があります。

貯蓄を効率的に増やす手順
1、家計管理をして支出の無駄を削減する
2、副業や資格取得などで収入アップを目指す
3、1と2でできた余剰資金で投資をする

この順番が最も効率よく貯蓄を増やすことができます。
例えば家計管理をすることなく収入を増やしてしまうと
自分が何にいくら使っているのかを把握できていないので
収入は増えたけど、結局増えた分使ってしまっていて
結果収入は増えたけどその分支出が増えたなんてことも十分起こり得ます。

または、はじめに投資をしてしまい
日常で使用するお金が不足して借金をしてしまうなんて本末転倒なこともあり得ます。

支出をコントロールして
収入をアップさせて
余剰資金で投資をする。

これが最も効率の良い順番です。

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理想の貯蓄額を考える

家計管理をして支出の適正化をしてからがベスト

 

上の章でもお話ししましたが
まずは家計管理をして家計の詳細を把握することが先決です。
そうしなければ自分に合った貯蓄額を算出することが難しいためです。

家計とは人それぞれ違います。
同じ家計は存在しないとさえ思います。

それは人それぞれ好きなものも違うし
趣味の数も違うし、人生で大切にしているものも違います。
家族構成も違えば、住んでいる地域も違うわけです。

なのでまずは自分の家計のベストの貯蓄率を割り出すためにも
家計管理が必須になってくるのです。

 

 

理想の貯蓄率パーセンテージ

 

一概には言えませんが、参考までに理想とされている貯蓄割合を紹介させていただきます。

貯蓄率の目安
・単身の場合 17%
・夫婦だけの場合 20%
・夫婦と小学生以下の子供がいる場合 12%
・夫婦と中高生の子供がいる場合 8%

(出典:20代から知っておきたいお金のルール/横山光昭

 

 

大切なことは無理のない範囲で一定額を確実に貯蓄していくこと

 

貯蓄で大切なことはこんなことです。

毎月一定額を着実に積み上げていくこと

貯蓄はやはり積み上げていく感覚が大切になってきます。
まとまったお金ができたときだけ貯金に回すとかではなくて
なるべくは日々のやりくりの中から貯蓄分を捻出したいところなのです。

そのためにもまずは無理のない額を決めてコツコツと積み上げていきましょう。

積み上げ貯蓄の年間合計額
・月5,000円 = 年間60,000円
・月10,000円 = 年間120,000円
・月30,000円 = 年間360,000円
・月50,000円 = 年間600,000円
・月80,000円 = 年間960,000円

 

 

まとめ:貯蓄平均値を知って貯蓄に邁進しよう!

それでは最後に復習していきましょう。

貯蓄額を増やす3つの心構え
・人生の貯めどきを知っておく
・流行りや周りに惑わされず自分の軸を持つ
・どんぶり勘定は卒業する
着実に貯蓄を増やす3つの方法
・自動積立預金で一定額を自動的に積み立てる
・余剰資金で投資信託を毎月購入し、ローリスクで運用してみる
・収入のパイプを増やすことを考える

お金って日常で必ず必要になってくる大切なものです。
そんな大切なものなのに、ないがしろにしてしまって
お金の悩みや不安が尽きない状態になっている方もいますよね。

今年こそはお金の悩みをクリアにして、スッキリした日々を手に入れませんか?

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

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